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2013年02月13日

ポーゴに反則勝ちの連勝記録を13に伸ばした二見社長が、予告通り「別冊宝島」の欠端を大断罪の独演会!ある女子プロレスラーの妊娠に怒り!黒字額のノルマ達成でT-1興行続行

昨日スポナビブログで、2013年2月10日(日)『カリスマへの道 T-1クライマックス〜二見社長vsミスター・ポーゴ〜』竹芝コロシアム大会の公式記録を更新したが、当ブログでも公式記録をお知らせする。

リングの上でカネ勘定が繰り広げられる!プロレス界初の収支決算の金額をリング上で公表!二見社長、ポーゴに反則勝ちで連勝記録を13に伸ばすも不完全燃焼 2・10 T-1公式記録
大断罪となった二見独演会(C)T-1
欠端、女子プロなど大断罪となった二見独演会!

2013年2月10日(日)カリスマへの道 T-1クライマックス〜二見社長vsミスター・ポーゴ〜 公式記録

会場/竹芝コロシアム 観衆/123人(超満員)

主催:チケット&トラベルT-1(東京・水道橋)03-5275-2778

二見社長入場→二見社長からの挨拶
全選手入場式
T-1のならわし、T-1のルールで二見社長から選手代表逆指名挨拶→佐野直

第1試合 本当に犬猿の仲なのか?一部のマニア必見!佐野と戸井、初の一騎打ち! シングルマッチ 23分1本勝負
×佐野直(8分15秒 エビ固め※スクールボーイ)○戸井克成

メインイベント グラサン王子対極悪大王!敵はポーゴか?常連客か?それとも女子プロレスか? シングルマッチ 23分1本勝負
○二見社長(10分49秒 反則※絞首刑からレフェリー暴行)×ミスター・ポーゴ

リアルメインイベント:二見独演会 23分1本勝負

延長戦 二見独演会 23分1本勝負

再延長戦 二見独演会 23分1本勝負

二見独演会で発表された事項。

プロレス界では初の前売り有料入場者、当日券有料入場者数、収支決算の金額をリング上で公表(この数字については、来場者にしかお知らせしません)。

収支決算の公表で黒字にはなったものの、「T-1興行」存続のノルマである52500円の黒字に達成できずT-1解散を発表するも、最後の秘策として「T-1興行」のDVDの売上を収益に加えることを宣言。

DVDをリングに並べるとファンが殺到。

リングの上に1000円札の束が積まれ、カネ勘定が繰り広げられる前代未聞の光景。
ノルマの金額を軽くオーバーし大逆転で「T-1興行」の存続が決定。

二見社長プロデュース「別冊宝島」と宝島編集者の欠端大林氏を断罪する書籍を「オークラ出版」より発売。

T-1興行は23回目でファイナルとする(今大会は19回目)。

次回20回目の大会から(日時は未定)ファイナルカウントダウン大会とする。


以上。

次に、ターザン山本!氏のプロ格日記と、「ミルホンネット」のT-1竹芝大会レポートを紹介!

二見社長がある出版社でプロレスムック本を出す? 宝島社に宣戦布告!(ターザン山本!プロ格日記)
一部引用

二見社長の独演会。その中で二見さんはプロレスのムック本を出すことを発表。
 ある出版社に企画を持ち込んだらそれが通ったというのだ。その目的は宝島社への宣戦布告。

 宝島のプロレスムックの責任編集者、欠端大林氏の名前まで出して大批判を展開。
 なんとその場で欠端氏との対談をぶちあげた。さらに宝島社から批判されている「ノア」などを取材。彼らの言いぶんも載せたいという。
この話は刺激的で大変に面白かった。


ポーゴに反則勝利の二見社長、“秘策”を駆使してT-1興行存続を決定! そして予告通り『別冊宝島』と女子プロレスを大断罪!(ミルホンネット)
一部引用

ファンの注目は、試合結果よりもT-1興行そのものの存亡にあった。黒字にはなるものの、存続のノルマである52500円の黒字に達成できず、その場でT-1解散を発表する。しかし二見社長は“秘策”を出してきた!

なんとリング上でT-1興行のDVDの即売会を開始した二見社長。するとファンが次々と購入を申し出て(中には5大会の作品を全て購入した二見フリークも出現)、リングの上に1000円札の束が積まれていく(新日本とスケールは違えど、T-1のリングにも「金の雨が降る」!?)。

そしてDVDの現ナマ収入により、駆け込み式にノルマの利益を確保、かなり強引ながらT-1興行の存続が決定! しかしリングの上でカネ勘定が繰り広げられる前代未聞の光景、これもまた、何が飛び出すかわからないT-1興行ならではといえる。

試合後恒例の大独演会23分1本勝負はなんと延長戦に突入し、23分2本勝負の計46分(+α)の超ロングラン、つまり史上最長サイズのとんでもないスケールに!

 ここで二見社長は予告通り『別冊宝島』の名物編集者・欠端大林氏をありったけの大断罪。そして二見社長自らの監修で、『別冊宝島』を断罪する書籍を出版することが発表されると、満場のファンから喝采が挙がった。
 もう一つのテーマ、女子プロレスの断罪はなんと「選手の妊娠」が絡むキワドいネタが連発され、そのあまりのキワドさはここで発表できるレベルではなく……その詳細は今週末の『マット界舞台裏』をご一読されたし!


以上。
二見対ポーゴは不完全燃焼に!(C)T-1
二見対ポーゴ戦は不完全燃焼で終わった。


ミスター・ポーゴに反則勝ち。
不完全燃焼ながら連勝記録を13に伸ばした。

勝ちは勝ちなので独演会を行った。
注目の独演会は、予告通り「別冊宝島」の欠端大林、ある女子プロレスラー、ある女子プロレスの団体、あるチンピラ格闘家、ある男子プロレスラー、その他多数を断罪しまくった。

大断罪の独演会と言っていい。
特に、ある女子プロレスラーの妊娠に怒りが爆発した!
例えとして、AKBの話も出したし。


当然独演会の内容は他言禁止になるが、欠端のことだけは書けるな。
その独演会で、二見プロテュースの「別冊宝島」と欠端大林を断罪する書籍を出版すること発表。

オークラ出版社からGOサインが出たので、2月10日に公表した。
そこで、欠端との対談を申し込む。

その対談のレフェリーにはターザン山本!氏にお願いする。
欠端よ、逃げるなよ!
というか、逃げたらおかしいよな?

二見プロテュースの「別冊宝島」と欠端を断罪する書籍では、ノアの仲田龍氏やゼロワンの中村祥之氏にも取材をしたい。
「別冊宝島」に怨みがあるヤツ、出て来いやぁ!をコンセプトにプロレス復権、プロレスに底力があることを証明する雑誌を創る。
よってこの本の創りに専念するので、「T-1興行」をしばらく休む。

それにしても、断罪を予告した本命の女子プロレスラーのことを言い忘れる大失態を(妊娠した選手とは別の選手)!
独演会の最中、しきりに何か言い忘れているな、と言ったが。

肝心なことを言わなければ、大噴火にはならない。
こういうのは、お客さんが創るものだ。
オレが創ったら予定調和になる。
偶然の産物とはそういうものだ。


女子プロレスラーの断罪は複数いると、ブログにも再三予告した。
何か忘れていると、お客さんに振ったときに誰か言ってくれればよかったわけで。
やっぱり、大人しいと色んな意味で厳しい。

あと客入りは、9割の入りと言っていいだろう。
実際にチケットも9枚しか余らなかったし。

主催者発表は123人の超満員で発表したが、あくまでも主催者発表。
有料者人数は独演会に参加した人たちの特権。

「T-1興行」続行の条件である黒字額52500円の方は、黒字には達成したものの、ノルマは達成できずにT-1解散を発表するも、お客さんがドン引きになり空気を読まないといけないので、リング上で「T-1興行」のDVDの即売会を急遽行った。

お客さんがリングに殺到し、中には5大会の作品を全て購入した方も現れた。
まさに、T-1のリングの上に金の雨が降った、と「新日本プロレス」のレインメイカーの真似をした。

新日本は散々T-1の真似をするので、たまにはこっちも真似をしてもいいだろう。
DVD代金の収益を足して、軽く52500円を超えたので「T-1興行」は続行することになった。

さらに、23回目のT-1興行で終わりにすることを発表。
次回大会からファイナルカウントダウンとして行う。
今大会が19回目の大会だったので、あと4大会で終わりにする。
これ、マジ!
posted by 二見社長 at 21:16| Comment(0) | 2・10 二見対ポーゴ
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